えいあーるれいの技術日記

ROS2やM5 Stack、Ubuntuについて書いています

Raspberry Pi

ROS2-HumbleのRaspbian-Bullseye (32bit/64bit)向けビルドを公開しました。

ROS2-Humble + RPi-Bullseye の環境構築について

Raspberry Pi Zero 2 Wの動作確認(ROS-Humble)

Raspberry Pi zero 2 WでROS2が動くかの確認をしました。(Raspbian)

意外と知られていなかった!?Raspberry Piの便利コマンド「pinout」

pinoutの紹介

Raspberry Pi4におけるROS2の環境構築 (Ubuntu22.04 + Rolling)

Ubuntu22.04上でROS-Rollingが動くみたいなのでRaspi4にインストールしてみました。

YOLOX-ROSをRaspbianで動かす(Raspberry Pi)

Raspbian + YOLOX-ROS の動作報告とインストール方法について説明します。

Raspbian Bullseye上にROS2をビルドできました(ROS2・Raspbian)

Raspbian + ROS2 の構築ノウハウについて軽く説明しています。

Read-only file systemをなんとか修復する方法(Linux)

USBメモリがRead Onlyになってしまったときの対処

Raspberry Pi 5の憶測記事まとめ

Raspberry Pi 5の憶測記事まとめ

新しいRaspbian「Bullseye」をお試し

Raspberry Pi OS Bullseyeを使ってみた感想です。

Raspbian+rclsharkのパッケージを公開しているよっ!(Raspberry Pi4)

Raspbian + rclsharkのイメージを公開しているよっていう記事です。

PythonでCPU温度を取得したいけどKeyErrorが出ちゃう場合の対策方法(仮)

私は前々からrclsharkについて開発を続けていましたが、結構(CPU環境)移植時に困ったことがありました。 それは、CPU温度を取得したときの辞書型のKeyがCPUで違うことです。 例えば、Intel系なら"coretemp"、Raspberry Piなら"cpu_thermal"…という感じ。 …

IPv4アドレスプログラムの移植(Raspberry Piなど)

Qiitaから引っ越ししました。(せっかくコメントを残してくださったのに申し訳ない…) リモート接続をするコンピュータ上でプログラムを動かすとき、何かしら固有のIDを自動的に振りたいときがあります。 それはPythonで使いたいときがあれば、C++で使いたい…

rclshark v1.0.1を公開しました。

rclshark-1.0.1の解説

Raspberry Pi用Xubuntu + ROSのOSイメージを公開しました。

Raspberry PiでROSを使うときってノートPCなどの他の環境で構築するよりもストレスを感じることがありませんか? 最大でも15Wの低消費電力のデバイスとはいえ環境構築を行う上では性能不足感があり、何かと面倒です。 SSDを搭載したりOCをすることで多少は良…

Jetson AGX XavierのGPIOを使ってみた(自作I2Cモジュール編)

Jetson AGX XavirのGPIOを初めて使ってみました。Jetson AGXで独自のI2Cモジュールを使ったというメモです。

超自由なラズパイを入手!CM4のeMMCセットアップの方法まとめ(画像)

CM4(eMMCタイプ)のセットアップ方法の備忘録を示しています。

Celeron搭載のミニPC「Odyssey Blue Mini PC」の性能を個人的に確認!!(ベンチマーク)

研究用のRaspberry Piのシステムの置き換えの検討用としてOdyssey Blue Mini PCを購入しました。スイッチサイエンスで購入できます。 www.switch-science.com Odyssey Blue Mini PCの外観 IntelのノートPCスペックのCPUが搭載されているミニPCみたいです。青…

M5Core2届いた!ROS2Arduino動かした!

M5Core2を買いました!(研究費の予算だけど) 実はM5Stackシリーズを触ったことがなかったので、結構気になっていたところでした。 届いたやつ いや、最初っからアプリが充実してるマイコンボードがあってもいい! pic.twitter.com/gSErbEgFpS— Ar-Ray (@Ra…